英語を「勉強する」から、
実際に使えるへ。
DC Englishは、日本人の大人のための実践型英語。日常会話、発音、旅行、仕事、Eiken。そしてWashington / DMVという実際の場所まで、学んだ英語を使う場につなげます。

DCには、3つの意味があります。
ブランドの原点であるWashington, DC。そして私たちが大切にする「伝える力」と、オンライン時代の「つながる力」。3つをひとつの学習体験として育てていきます。
場所を学びの舞台に。
Washington DC、Maryland、Virginia、New Yorkなど、実際に訪れる場所や場面を教材に。地図、レストラン、交通、買い物、観光を英語学習につなげます。
答えるだけで終わらない。
質問に答える、聞き返す、追加で聞く、自分の経験を話す。英語を「正解」だけでなく、会話を続ける力へ変えていきます。
オンラインでも、実際の仕事でも。
Zoom、AI、デジタル教材、共同作業。学んだ英語をオンライン学習、仕事、国際的なコミュニケーションに自然につなげます。
テスト → 理解 → 広げる → 自分の話にする → 会話で使う
DCの教材は、問題を解いて終わりではありません。ひとつの問題から、その英語を実際に使えるところまで広げます。
今、必要な英語から始める。
レベルだけでなく、目的や場面から学びを選べます。1人の学習者が複数のコースをまたぐことも自然です。
日常会話
自己紹介、食事、買い物、健康、日常の出来事。会話を続けるための基本を練習します。
旅行・Explore DC
空港、ホテル、Metro、レストラン、観光、地図。実際のWashington DCやDMVを学習環境にします。
仕事で使う英語
同僚紹介、来客対応、ミーティング、スモールトーク、プレゼン、ビジネス上のやり取り。
Eiken・テスト対策
語彙、会話問題、読解、推論。正解の理由を説明し、そこから実際の会話へ発展させます。
発音・リスニング
日本人が苦手になりやすい音、音節、アクセント、リズム、つながる音を実践的に練習します。
あなた専用の練習
仕事、旅行予定、弱点、趣味、試験など、実際の生活に合わせて練習内容を調整します。
街そのものを、英語教材に。
Washington DCをはじめ、DMVやNew Yorkなど、実際の場所・地図・お店・移動・選択を使って英語を学ぶ新しい教材を開発しています。
「読めるけど、聞けない」を減らす。
日本語と英語では、音の仕組みが大きく違います。DCでは単語だけでなく、音節・アクセント・リズム・つながる音まで、会話の中で練習します。
日本語は「答え」ではなく、理解の助けに。
必要なところでは日本語で短く整理します。その後は英語に戻り、実際に使えるように練習します。
Build the Question
Your question: __________________________ ?
「どこに泊まっているか」を聞く質問です。
Conversation extension:
How long are you staying? · How did you meet your friend? · What do you want to do in DC?
仕事で必要な英語も、実際の場面から。
来客対応、同僚紹介、スモールトーク、役割説明、プレゼンなど。英語表現だけでなく、場面に合った丁寧さや自然な流れも練習します。
来客対応
受付、案内、エレベーター、会議室までの短いやり取り。
同僚・役割を紹介
役職名だけでなく「何を担当しているか」を説明する。
会話をつなぐ
挨拶のあとに自然な質問を加え、会話を止めない。
あなたが今、使いたい英語から始めましょう。
旅行、仕事、日常会話、発音、Eiken。現在の教材や目的を確認しながら、あなたに合った練習を一緒に作っていきます。
Washingtonだけではなく、日常のDMVもカリキュラムになる。
スーパー、レストラン、Chinatown、移動、空港。実際の選択や会話が、使える英語につながります。

Shopping
探す、聞く、比較する、支払う。

Ordering
注文、追加、変更、聞き返し。

City English
看板、メニュー、道案内、人とのやり取り。
Help build the future of practical English learning.
We’re developing original lesson systems, pronunciation resources, place-based learning, digital practice, Student Journeys, and AI-assisted teaching workflows. Interns can contribute to the parts that match their interests and skills.
- EdTech & curriculum research
- Content, media & learning design
- AI-assisted lesson production
- Student experience & Explore DC